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戦争がハニーフラッシュする脳の引き出しの喪失。

みなさん、こんにちは。

 

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どうしたことか3年前ほどのフェイスブック記事を通報されたようでアカウント停止中。ログインできなくなっております。

 

 

↑こんな表示が出てしまうのでおかしいと思ったら、これ↓が原因だそうです。

 

よく三年前のネタを探して通報したもんだよ。

 

暇なの?仕事ないの?(笑)

 

 

FBにメッセージをくれた皆さん、すみません、まだお返事ができません。

 

おそらく「寄生民族」が引っかかったのだと思うのですが、この実態、日本の福祉制度に「寄生」してませんか?

 

 

これは現段階では最新のデータに基づくもので、国会議員経由で入手したのですが、この議員先生のところにレッドでレフトな個人やメディアなど、あちこちから電話が来るそうですので、詳しいところを知りたい人は、過去記事をご覧ください(笑)

 

 

【国籍別 生保受給世帯数(最新版初公開!)と、特別永住者の問題】

https://ameblo.jp/japangard/entry-12236297947.html

 

 

で、16%って言ったら、日本に住んでいる韓国朝鮮系全世帯中の6世帯に1世帯ほどが生活保護受給者ですよ。

 

 

彼らの場合、帰国を意識している外国人と違うし、おまけにその多くが世襲制の特別永住者ですから、1世帯あたりの人口も他の外国人に比べて多いことは明らか。

 

 

この特定民族だけ受給率も伸び率も桁違いって、世代を超えたおばあちゃんの知恵みたいになってないかこれ?

 

 

もちろん真面目に生きている在日半島系もいます。

 

でも彼らは同胞による日本の福祉制度の悪用を嫌がっていますし、その悪用が近年暴かれてきて民族の名誉を損ねていることも感じており、そんな傾向のある国籍カテゴリーを脱して、帰化したりしています。

 

 

私が知っているまともな在日半島系はほとんど帰化していますよ。

 

 

こういう実態があっても、差別はダメ!という漠然とした言葉で突っかかる「信者」が多い。

 

 

私は「差別=悪」? だなんて漠然かつ硬直した、頑固な痴呆老人みたいな脳みそは頭蓋骨に入れてません。

 

 

「差別」とは「差を明確にした区別」。

 

 

人間は、食材選びから人生のパートナー選びまで、「差を明確にした区別」なしに生きていくことは出来ないのです。

 

 

よいものを選択し悪いものを排除する、これはミミズだってオケラだってアメンボだって許される当然の反応。

 

 

つまり差別が悪いのではないのです。

 

 

許してはならないのは「差別」ではなく「不当な差別」です。

 

 

不当でない差別は生きるために必要な、優劣や種類の差を明確にした区別なのです。

 

 

だから特定民族はその寄生の事実を明確にされたくない。

 

例えばこんな資料↓は出してほしくないらしいので、皆さん気をつけて下さい。

 

 

 

ソース

【生活保護に関する実態調査結果報告書 平成26年8月 総務省行政評価局】

(外国人枠については41〜46ページまでをご覧ください)

http://www.soumu.go.jp/main_content/000305409.pdf

 

 

詳しくは、その他の資料も山盛りに掲載した拙著「在日特権と犯罪」にてお伝えしておりますが、お陰様を持ちまして5刷目に突入!(^o^)

 

 

よろしければどうぞご覧ください。

 

https://www.amazon.co.jp/在日特権と犯罪-坂東忠信/dp/4792605679/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1495508243&sr=8-1&keywords=坂東忠信

 

 

 

さて、「差別」という漠然とした表現は、「戦争」と同様、言葉を曖昧にすることで、本来社会から排除すべき「不当な差別」を見えなくしたり、仲間を守るために戦う「防衛戦争」という思考回路を遮断したりするのです。

 

一種のイメージ戦略です。

 

 

こうした言葉のすり替えに気付かずにいると、「不当な差別」という脳の引き出しの取っ手を失い、「差別」という大きな、しかもまぜこぜになっている脳の引き出ししか開けることができなくなります。

 

 

その結果、考えを整理してもそれを入れ直す引き出しの取っ手を失うため、自ら考え、反論できる脳回路を失います。

 

 

私は通訳捜査官をしていて痛感しましたが、言葉という引き出しの取っ手を失ったら、おしまいなのです。

 

 

言葉にないものは考えに浮かばないし思いつかないのです。

その単語や言葉を失うと、考えなくなるのです。

 

 

だから思考回路を失った特定世界市民は、

「解放軍が沖縄に上陸したらどうするのか」

「北朝鮮がミサイルを日本に向けて撃ったらどうなるのか」

「9条でどうやって戦争を防ぐのか」

などの具体的質問に答えられないし嫌がる。

 

で、代わりに漠然とした「差別だ!」「9条がある!」などの反論しか出来ないので会話にならない。

 

 

だから「戦争」を具体的に考えられず、限界で止まった単純で面白いことを反射的に言い出すんですよ。

 

 

パヨク教授「女性自衛官が実戦で砲撃や爆撃を受ければ、

 服は吹き飛ばされる、つまり裸になってしまう」

http://hosyusokuhou.jp/archives/48793124.html

 

 

 

 

・・・この先生の頭の中の「戦争」は、徴兵された裸のキューティーハニーとアフロのいかりや長介さんが軍靴の音を響かせながら、善良にして侵略意思のない解放軍を虐殺するカオス世界なのでしょうか。(-_-;)

 

 

脳の取っ手を失い思考の限界を迎えると、戦争の解釈もこうなります。

 

 

このまま、よいものを選ぶ事を許されず、生きるための戦いを封じられ、考えるきっかけを奪われたなら、日本人はミミズやオケラやアメンボ以下の謎の人型生命体になりますよ。

 

 

↑このオケラ怪人でさえ、生きるために戦っているのに、日本人ときたら・・・(-_-;)

 

 

・・・で、世の中の問題を直視できず、社会を改善する気概を失い、言論統制を始めたFBには、革命のツールとして活用されたあの頃の勢いはない。

 

 

情報ツールとして使用する上での限界が見えましたので、今後はTwitterを中心に、FBは脇役的に使ってまいります。

 

どうぞお楽しみに!(^o^)

 

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author:坂東忠信, category:坂東の想いなど, 08:19
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